QスイッチヤグレーザーMedLite (メドライト) C6
QスイッチヤグレーザーMedLite (メドライト) C6

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QスイッチヤグレーザーMedLite (メドライト) C6

QスイッチヤグレーザーMedLite (メドライト) C6

QスイッチヤグレーザーMedLite (メドライト) C6

QスイッチヤグレーザーMedLiteメドライトC6は、
肝斑に最も効果的な、均一にエネルギーを届けることができる
レーザー治療機器です。

通常のしみ治療やタトゥー除去に加え、治療が難しかった肝斑や
炎症性色素沈着にも高い効果があり、安全性に優れているのが特徴です。


開いた毛穴やくすみにも効果的で、
治療後には肌がつるつるになり、産毛の除毛作用もあります。
回数を重ねるごとに角質が柔らかくなり、透明感のある輝いた明るい肌へと導きます。


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QスイッチヤグレーザーMedLite (メドライト) C6による治療の流れ




<化粧を落として洗顔してください
顔を治療の場合はファンデーションがレーザーに反応してしまうため、化粧を落としていただきます。

ご希望に応じて表面麻酔を塗布する(30〜60分間)
熱による痛みが多少あるため、ご希望に応じて治療部位に麻酔クリームを塗りますので、安心して治療を受けられます。

Qスイッチヤグレーザを照射
メラニンが濃い部位や産毛の部分は、レーザーが反応して、はじめはパチパチ音がしますが、次第に音は弱くなっていきます。

クールダウン
治療後は少し日焼けのような赤みや熱感がでる場合がありますので、ご希望に応じてお冷やしします。

※治療後当日から化粧が可能です。

【治療時間:約10分(顔全体)】


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MedLite (メドライト) C6の特長の詳細

シロノクリニックのQスイッチヤグレーザーは「MedLite (メドライト) C6」を採用しており、
通常のしみ治療やタトゥー除去に加え、治療が難しかった肝斑や炎症性色素沈着にも
高い効果があり、安全性に優れているのが特徴です。


これまでは肝斑の治療にレーザーは禁忌とされていましたが、
この「MedLite (メドライト) C6」というQスイッチヤグレーザーは2種類の波長を持っており、
「レーザートーニング」という、
肝斑を悪化させることなく改善できる専用の照射モードが搭載されています。


レーザートーニングは、肝斑のほかに開いた毛穴やくすみにも効果的で、
治療後には肌がつるつるになったり、産毛の除毛作用もあります。
回数を重ねるごとに角質が柔らかくなり、透明感のある輝いた肌になります。

≪肝斑の治療≫ 波長 1064nm

 均一な照射
レーザートーニングで最も重要なのは、レーザーが照射される形です。

これまではレーザーを照射すると、レーザービーム中央のエネルギーが
一番高くなり、端にいくほど弱くなる「ガウシアン型」というものでした。

これではパワーが弱すぎる端の部分には効果がなく、
強すぎる中心部では炎症を起こして肝斑が悪化する可能性があるため、
肝斑治療には適さなかったのです。

しかし「MedLite (メドライト) C6」は、レーザーがフラットに照射される「トップハット型」で、
均一にエネルギーを届けることができるため、効果的で確実な肝斑治療を可能としました。

QスイッチヤグレーザーMedLite (メドライト) C6


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 弱いパワーでの照射

肝斑は、ホルモンバランスの崩れなどにより、何らかの作用で常に炎症が続き、
次々にメラニンをつくりだす「炎症性の色素沈着」をおこしている状態といわれています。
そのため、炎症をおこさせないほどの弱いパワーでレーザー照射し、
皮膚の中に滞留しているメラニン(しみの原因)を
少しずつ壊していくことで、安全で確実な肝斑治療を行います。

 


≪表在性色素疾患≫ 波長 532nm
老人性色素斑(日光性のしみ)や雀卵斑(ソバカス)、扁平母斑、カフェオレ斑、
ベッカー母斑などの表在性色素斑に対しては波長を532nmに変え、照射直後に
患部が白くなる最弱の照射出力を選択して照射します。(10分程度で元に戻ります。)

 


≪深在性色素疾患≫ 波長 1064nm

真皮メラノサイトーシス(両側性遅発性太田様色素斑)、太田母斑、異所性/持続性蒙古斑、
伊藤母斑では効果の頭打ちもなく、完治に近いところまで治療が可能とされています。

タトゥー除去では、黒色系タトゥーやアートメイクの除去がこの波長に適しています。
もともとQスイッチヤグレーザーは、アメリカにてタトゥー除去として開発されたもので、
皮膚の深い位置にある異常色素の除去が可能なのです。


外傷性刺青は、鉛筆の芯によるものであれば1回の治療で完治することが多く、
それ以外のものは症状によります。
回数を重ねれば、ほとんどのケースにおいて肉眼では識別できない程度まで改善します。

※赤、紫、橙のタトゥー除去には波長532nmを選択肢します。

 


Qスイッチルビーレーザーとの違い

Qスイッチルビーレーザーは、レーザーによって破砕された色素がリンパ系を介して
排出されるまでに時間がかかるため、2〜3ヶ月の治療間隔が必要です。
Qスイッチルビーレーザーより照射時間が短くピークパワーが高いQスイッチヤグレーザーでは、
破砕・吸収という経路をたどるメラニンより、照射時に蒸散するメラニンの比率が高いともいわれています。

 


Qスイッチレーザーとは

Qスイッチとは、レーザー光の発生を抑制するシャッターのようなものです。

Qスイッチレーザーは、従来のレーザー機器と比較して遥かに高出力なレーザーを、
非常に短い時間で照射することで、正常な組織へのダメージを最小限に
抑えながら高い治療効果を得ることができる治療機器です。

 


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顔中に散らばるしみに…フォトシルクプラス「シロノクリニック」




(フォトシルクプラスを使用不可能方)

● 肝斑
● 老人性色素斑
● 脂漏性角化症
● 雀卵斑(ソバカス)
● 扁平母斑
● カフェオレ斑
● ベッカー母斑
● 単純ほくろ
● 真皮メラノサイトーシス(両側性遅発性太田様色素斑)
● 太田母斑
● 異所性/持続性蒙古斑
● 伊藤母斑
● タトゥー除去(黒、青、茶、赤、紫、橙)
● アートメイク除去
● 外傷性刺青除去
● 毛穴
● くすみ、黒ずみ
● 肌質の改善


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QスイッチヤグレーザーMedLite (メドライト) C6

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★しみ取り用治療機器の説明

フォトシルクプラス
Qスイッチルビーレーザー
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